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In Ghost Colours
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Feel the Love, Out There on the Ice, Lights and Music, We Fight for Diamonds, Unforgettable Season, Midnight Runner, So Haunted, Voices in Quartz, Hearts on Fire, Far Away, Silver Thoughts, Strangers in the Wind, Visions, Nobody Lost, Nobody Found, Eternity One Night Only,
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| セールスランク: | 7158 位
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| 参考価格: | 1,505円 (税込)
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どいつもこいつも
レビューが駄目だね。意味わかんね。購入の参考にまったくならねえ。特に琴なんとか。
懐かしい?
ジャケの写真通り、透明感のある音で歌ものですがノレる。
特に1,2,3が気に入ってます!!
漠然となぜか懐かしく思わせてくれました。
U.K.好きの琴線にふれる作品♪
全15曲・50分38秒。ほとんどの曲がノンストップで次の曲に入ってくので
まぁ「踊れるといえば踊れる」のかも知れませんが
どちらかというと「音に身を委ねて浮遊感を楽しむ」感じがしました。
…と言っても別にアンビエントではありません。
Vo.が力強く歌う曲は、ちょこっとスウェードを思い出させてくれたりしますが
それは別にスウェードでなくてパルプだったりキュアーだったり…を思い浮かべても♪
Vo.やコーラスが「オゥオゥ」とか「ハァ?、ハァハァ?♪」と薄く歌うトコは
デヴィッド・ボウイやロキシー・ミュージック、スウェードやブラーみたいですね(←好きです♪)
ギターは、かなりノーエフェクトでカッティングやストローク、アルペジオを聴かせてくれます。
7曲目ではスウェードみたいな音も聴かせてくれますが
各曲ともシンセの比率が高いので、むしろそっちに耳が行きます。
しかもその音はクラフトワークやスティクス、E.L.O.みたいですし
ストリングス系のアナログシンセの音の感触です。
クラフトワークでいうと『コンピューター・ワールド』時の音に近い。
スティクスでいうと『Mr.ロボット』の頃?
でもちょくちょく「テープ逆回転」のようなエフェクトをかけた音が入ってくるので
そういうのがお好きでない人には、ちょっと苦しいかも?
☆
ベースもエレクトリックとシンセを使い分けてますが
シンセベースの時はヒューマン・リーグのよう。
あと、アラン・パーソンズ・プロジェクトっぽいイントロの曲もありますが
いわゆる「プログレ」のような哲学趣味は感じられず。
で、曲調もキュアーとは正反対(どっちがよい、とかでなく)。
サキソフォンが入ったりするトコでは
「ひょっとしてロキシー・ミュージックが好きだったの?」と思うけれど
そのすぐ後にキュアーそっくりのギターリフが入る(9曲目)。
ジョン・フォックス在籍時のウルトラヴォックス!とか
ジョン・フォックスの抜けたウルトラヴォックスとか
ゲイリー・ニューマンとか
デュランデュランとかスパンドゥ・バレーとか…とは『全く違います』。
(あ。でもデュランデュランと曲作りは似てるのかも知れない。)
カルチャー・クラブとかヴィサージとか「M」とも全く違う。
敢えて言えばヒューマン・リーグがやっぱり一番近いのかも?
でもそこにE.L.O.のような装飾音が入るので、結局ダブスターの後継者?
アルバムはどの曲もキャッチーで気に入ったのですが
ジャケットワークが素人っぽいので★ひとつ引きました…m(_ _)m 。
国内盤が出るとすればEMIさんしかないだろう…という説明が
一番判り易かったりして?
ニューレイブ
他バンドを引き合いに出すのはどうかと思いますが、KLAXONSのGOLDEN SCANSみたいな哀愁溢れるヴォーカルが最高。ジャケットも渋くて好きです。 ポップしてるんだけどしっかり踊れます。
Universal
V Bright Like Neon Love Saturdays=Youth Apocalypso The Virgins
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